精神(こころ)と作法(かたち)を学ぶ神道講座

神職の作法は 日常何気なく
行っている動作を洗練させたものです

古神道・神道の教養と、
祭式の基本作法習得・見直しの講座
神道を通じて日本の伝統文化や精神を学びます

どなたでも受講できる講座です
お気軽にお問合せ下さい

【第70期】 締め切りました »» 講座のご案内

【 入門基礎講座 風景 】 入門基礎講座では、私服で受講していただきます。
※講義中の録音・録画はお断りしております、ご了承ください。

《 お知らせ 》

今回の第70期が現在までのような少人数制の最終講座となります。来年度にまたがる特別上級講座までは従来通り開講します。

次回(来年度開催)からの神職養成講習は「神道神祇本廰」に移行しますが、開催回数が少なく平日通しての講習となり受講日数も増えて授業内容も変わります。

現在、受講をお考えの方には今回の最終講座の受講をお勧め致します。( にっぽん文明研究所 事務局 )

大和撫子の精神(こころ)をはぐくむ 「巫女講座」 日本の伝統文化を学び 教養をたかめ、内面から美しくなろうと努力する女性のための、
年齢にこだわらない、どなたでも参加できる講座です。

【次期 企画中】  »» 講座のご案内

入門講座では私服で受講していただきます。
※講義中の録音・録画はお断りしております、ご了承ください。

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巫女舞講習 »» ≪企画中≫
マンリオ・カデロ 氏 (サンマリノ共和国特命全権大使)   講演会 

平成29年1月28日(土) » 【 参加申込みフォーム

日本国の繁栄 東北・九州震災復興を併せて祈願
古代の精神に則り、穢れ災禍を祓い、日本の更なる繁栄、九州熊本大分と東北震災の慰霊と復興、
皆さんの健康と幸せを願う大祓祭です。心を新たに平成29年の上半歳を迎えましょう。
岩笛吹奏 と  ひと形焼却の神事  » お申込みフォーム
日  時 : 平成 28年 12月18日(日) 午後12:30開場、 午後1:30開始~
会  場 : 國學院大學 院友会館  地下大ホール   > 案内図
〒150-0011 東京都渋谷区東4-12-8 TEL:03(3400)7781  FAX:03(3400)7996
(渋谷駅東口よりバス→都営学バス03番 日赤医療センター行き東4丁目下車) 

※駐車場はございません。公共の交通機関をご利用ください。

玉串料 : ¥3000 以上・ご随意
 

ご連絡 :

神事舞:神儀古式宮舞 本部 

※ 直会に軽食・御神酒を用意しております 授与品:御神酒・御撤饌

※ 祝詞で、お名前・ご住所を奏上しますので、お申し込みの際はお知らせ下さい。

印刷用PDF 28年度:師走大祓祭案内&申込み用紙
宮田 修  氏 (熊野神社 宮司.元NHKアナウンサー) 講演会  11月22日(火) » 参加申込みフォーム

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お知らせ&FAX申し込み

日本の伝統文化と精神性を見据え“日本人の霊性”“神社神道の未来”“麻文化の復権” などを模索してセミナーや研究会を企画する NPO法人 「にっぽん文明研究所」 が後援するフォーラムのお知らせです。 

今回の講師は、NHKのアナウンサーから神職に転身を遂げた 宮田 修 先生です。宮田先生は7年前のセミナーにお招きして、平成7年1月に発生した阪神・淡路大震災で発生直後から冷静で的確な報道を行い、視聴者に安心と感動を与えたお話しや、北海道・旭川局から始まった赴任先の神戸や広島、大阪や東京などの土地から、アナウンサーとしてさまざまな情報を発信してきたことを伺いました。そして今回、動的な報道の世界から静的な精神性を伴う神祇奉祀の神社の宮司に就任したことで“日本”を再発見されたと謂われます。そこで気づかされたことは、日本人らしさが失われ、美しい伝統が喪失していく現状です。

日本の伝統の良さを取り戻すことを篤く語られる今回の講演会に、ぜひお越しください。

(奈良 泰秀)

テーマ : 「 日本人が忘れてしまったこと 」
日  時 : 平成28年11月22日(火) 午後1:30開始~4:00(午後1:00開場)
会  場 : アルカディア市ヶ谷(私学会館)
*会場室名は当日案内板でご確認ください。主催は宗教新聞社です。
〒102-0073 東京都千代田区九段北4-2-25  電話03(3261)9921
JR中央線(各駅停車)、地下鉄有楽町線・南北線、都営地下鉄新宿線 

各市ヶ谷駅下車 徒歩2分

入場料 : 1,000円
【講師プロフィール】  宮田 修(みやた おさむ)  昭和22年、千葉県生まれ。埼玉大学教育学部卒業後、昭和45年にNHK入局。初任地は旭川局でその後、神戸、岡山、東京、大阪などを経てエグゼクティブアナウンサー(特別職)となり、平成20年に退職。平成14年、神職資格取得。千葉県長南町・熊野神社の宮司に就任。著書に『 危機報道―その時私は 』(関西書院).『 こころを楽にする生き方 』(KKベストブック)等がある。
ご連絡: ※締切り:11月18日(金) 定員になり次第締め切りとさせていただきます。
※入場料は当日受付でお支払ください。
主催:宗教新聞社  後援:にっぽん文明研究所  講演会

平成28年度:水無月大祓祭 ご案内

『日本国の繁栄 熊本・大分・東北震災復興を併せて祈願

古代の精神に則り、穢れ災禍を祓い、日本の更なる繁栄、今回の熊本・大分と東北震災の慰霊と復興、
皆さんの健康と幸せを願う大祓祭です。

心新たに今年の下半歳を迎えます。

岩笛吹奏 と ひと形焼却の神事       ≫  終了しました
日  時 : 平成28年 6月26日(日) 午後12:30開場、午後1:30開始~
会  場 : 國學院大學 院友会館  地下大ホール   案内図
〒150-0011 東京都渋谷区東4-12-8 TEL:03(3400)7781
(渋谷駅東口よりバス→都営学バス03番 日赤医療センター行き東4丁目下車)
玉串料 : ¥3000 以上~ご随意
神事舞 : 神儀古式宮舞 本部
ご連絡 : ※ 直会に軽食・御神酒を用意しております   授与品:御神酒・御撤饌
※ 祝詞で、お名前・ご住所を奏上しますので、お申し込みの際はお知らせ下さい。
印刷用PDF 平成28年度:水無月大祓祭 ご案内&FAX申込書
石井 貫太郎  氏 (目白大学教授司) 講演会    4月22日(金) » 終了しました

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お知らせ&FAX申し込み

NPO法人 「にっぽん文明研究所」 の後援する講演会のお知らせです。 

今回は、ますます混沌の度合いを深め、予想不可能とも謂われている “アメリカ大統領選挙の行方” がテーマです。今秋のアメリカ大統領選挙に向け、共和党、民主党の大統領候補争いは山場を迎えようとしています。そこで話題を集めているのが共和党のトランプ氏です。繰り返される暴言で、そのうち指名争いから脱落すると思われていた予想をことごとく覆し、依然として共和党大統領候補のトップを走り続けております。この背景にあるアメリカ社会の変容をどう理解すればよいのか?、アメリカはこれからどうなるのか?、世界、とりわけ日本への影響はどうなるのか?…。アメリカ社会に詳しい目白大学教授・石井貫太郎氏にアメリカの現在の置かれた状況と今後の行方を読み解いて頂きます。 無関心では居られないテーマにぜひお越しください! (奈良 泰秀)

テーマ : 『 トランプ現象で読み解くアメリカの変容 』
日  時 : 平成28年4月22日(金) 午後1:30開始~4:00(午後1:00開場)
会  場 : アルカディア市ヶ谷(私学会館)
*会場室名は当日案内板でご確認ください。主催は宗教新聞社です。
〒102-0073 東京都千代田区九段北4-2-25  電話03(3261)9921
JR中央線(各駅停車)、地下鉄有楽町線・南北線、都営地下鉄新宿線 

各市ヶ谷駅下車 徒歩2分

入場料 : 1,000円
【講師プロフィール】  石井 貫太郎(いしい  かんたろう)  昭和36年(1961)、東京都生まれ。 昭和61年(1986)、青山学院大学大学院 経済学研究科修士課程修了後、慶応義塾大学大学院 法学研究科政治学専攻後期博士課程修了(法学博士)。 東洋英和女学院大学助教授を経て現 ・ 目白大学社会学部地域社会学科教授。専門は政治学 ・ 国際関係論。日本国際政治学会会員。 日本国際法学会会員。 著書:『現代の政治理論』(ミネルヴァ書房・1961)『現代国際政治理論(増補改版)』(ミネルヴァ書房・2003)『リーダーシップの政治学』(東信堂・2004)他、論文多数
ご連絡: ※定員になり次第締め切りとさせていただきます。
※入場料は当日受付でお支払ください。
主催:宗教新聞社  後援:にっぽん文明研究所  講演会
第73回セミナー 2月13日(土) ニホンミツバチ(和蜂)復興プロジェクト   » 【 終了しました

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≪お知らせ&FAX申し込み

我が国の山野の樹木や花、農作物の80%をミツバチの授粉が支えていると言われています。在来種のニホンミツバチ (和蜂) は縄文時代以前から生息して大自然の営みを助けて来ました。しかし明治時代に西洋蜜蜂が輸入されて和蜂は次第に圧迫され、更には農薬に弱い和蜂は減少の一途を辿っています。古来“神の使い”と神聖視されてきた和蜂の存在は今後も農作物に欠かせず、蜜源の確保は森林保護・自然環境保全に繋がります。和蜂の生息行動には神道理念を観ることができます。創設される 神道神祇本廰の傘下神社には和蜂の巣箱設置を提言しておりますが、純粋に和蜂のみに拘り〔ニホンミツバチ(和蜂)復興プロジェクト〕を始動、和蜂を増殖させます。併せてニホンミツバチ基金を設立し、正しく規律ある和蜂養蜂の頂点を目指します。当日、神事も行います。ご参加下さい。(奈良  泰秀)
テーマ : ≪ ニホンミツバチ(和蜂)復興プロジェクト  

◎ 神事:「和蜂復興祈願祭」 斎主 奈良泰秀 & にっぽん文明研究所 神職有志
◎ 養蜂の祭神・出羽三山開祖 蜂子皇子  ◆ 梨本宮記念財団  梨本 隆夫 氏

◆ ニホンミツバチ保護に求められる課題    講演:松丸 雅一  氏
◆ 農薬散布で急減するニホンミツバチ       講演:御園 孝  氏
◆ ニホンミツバチと金稜辺の育成              講演:武田 善隆  氏
◆ 新興国・東ティモールでの養蜂体験       講演:小野 俊英  氏

◎ ディスカッション & 質疑応答(全員参加) 「ニホンミツバチのゆくえ」
和蜂復興プロジェクト担当:佐藤 忠之    司会:奈良 泰秀

日  時 : 平成 28年 2月13日(土) 午後1:30開始~午後5:00 (午後12:30開場)
会  場 : 國學院大學 院友会館  > 案内図
〒150-0011 東京都渋谷区東4-12-8 TEL:03(3400)7781  FAX:03(3400)7996
(渋谷駅東口よりバス→都営学バス03番 日赤医療センター行き東4丁目下車) 

※お越しの際は、電車・バスなどの公共の交通機関をご利用ください。

入場料 : 一般(要・予約):¥2,000. 学生・にっぽん文明 受講生:¥1,000.
ご連絡: ※定員となりしだい、締め切りとさせていただきます。
※入場料は当日受付でお支払ください。